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新・インサイト調査体系
marketing directions
 
新・インサイト分析を駆使したNEQ調査&ハイパーブリッド調査で商品・ブランド開発に新風を!
 
 
 
 
 インサイトとは:赤い服の、女性の本音とは? どう、ありたいの?どう、したいの?
 
 
 







彼女のインサイトは? 
  (彼女の本音は、深層心理は?)

  人の本音は 
  つかみにくいものです

  DIMSDRIVE は 
  心の本音 をつかむことに チャレンジ します
どんな悩みがあるの?

どんな夢があるの?
どんなこだわりを?

どんなライフスタイルを?
 
 
 
ノウハウ1: NEQ調査システム/コンシューマーインサイト・本音を言語で見える化する
NEQ調査システム
NEO QUANTITATIVE&QUALITATIVE DATACOLLECTION&ANALISIS SYSTEM
新ネット調査システムのノウハウ・テクニック
 
ハイパー大量1万人サンプル
 
ハイパー特化層分析
 
ハイパー分析モデル
・1万人のN値で統計的信頼度が高まりました

・集計・分析でミクロセルが取れます。(例えば、20代の女性ではなく、大卒後一年目の大企業勤務女性) クラスター分析で20-30位のミクロクラスターの抽出も可能です
 
・行動変数で細かく作りこんだターゲットセルを抽出できます

(MD社の経験では、全体の1-4%位がマーケ課題に最適の回答を持つ集団です。) この特化層を自由に様々な角度から切り取ることができます。
 
・大量のオープンアンサーを、右記特化層OAだけ切り出し熟読し、仮説をつくることができます

・多変量解析の試行錯誤性が格段に高まり、因子・クラスター分析等でサンプルの切り分け、変数の入れ替え等、最適解が得られます
 
 
ハイパーピンポイント需要予測
 
需要予測は当てることはもちろんですが、上限・下限値をだし、上下限の理由を導き出すことが必要です

上下限の歩留まりを算定するために需要を生み出す生活文脈背景仮説が大切です。

10000人・N値からの細分化されたターゲット毎のピンポイントの予測をだします
 
ハイパー多変量解析
ハイパーターゲッティング分析
10000人分析により、様々な数学的解析手法が実務レベルで応用可能になりました

AIDの5階層分析、多次元因子分析&ハイパーミクロクラスター分析等従来では不可能な分析が可能になりました

超多重クロスセル抽出、超マルチクラスター分析により、商品・ブランドの真のターゲットを導き出します
仮説化されたターゲットを、シンボリックに人格・生活文脈的なレベルでペルソナ化し、臨場感のあるマーケティング開発に貢献します
 
コンシューマーインサイト抽出型定性調査のオリジナルメソッド
 
コンシュマーインサイトをつかむ
スーパー定性調査のご案内:

・人は10人10色です
その本音はおぼろげでうつろいやすいもの
本人でさえ気づかない深く潜っている何か、コンシューマインサイト(本音)を探るにはデータの取り方と分析手法がポイントです

・調査手法は以下の通りです

第一弾:定性特化層分析&テキストマイニング、シンボリック「キーワード分析
第二弾:ディベート型ダイナミックグルイン
第三弾:フォーカストターゲットCLT


・特価層の意味は以下の通りです

マーケティングテーマの本質を回答できる特価層を、どう探すかが、今日的なマーケ課題です
探し出せたら仕事の9割は終了です
その定性的な言葉、雰囲気、生活をウォッチしていきます
大衆の本音(インサイト)とは?



(こちらから)




 









個人のインサイト(本音)も
見えないものですが、

大衆の本音は、

更に、ボーッとしていて、
見えにくくなっています?!

(こちらから)
インサイト

構造模式図

(右をクリック)



   こちらから

コンシューマー
インサイト

(本音・潜在意識)


テーマ事例


・暖冬でも鍋物を増やしている家庭の心理とは?

・ハーゲンダッツはあの値段でなぜ、あんなに売れるの?

・雑誌、コミックが売れなくなった本当の生活背景は?

・au は、なぜ、巨人ドコモに純増シェアで勝ち続けられるのか?

・なぜ、パソコンは儲からなくなってしまったのか?
 
 
 
 
ノウハウ2: ハイパーブリッド調査システム(NEQ、グルイン、CLT・HUTのハイパー融合調査)
 
NEQ、ディベートグルイン、フォーカスCLT・HUTの最適ミクスで商品・ブランド開発へ
 
 
NEQ調査システム
 
ハイパーディベートグルイン
 
ハイパーフォーカスCLT・HUT


        上記
 
通常グルインでは本音が得にくくなってきています
人は熱くなってこそ本音がでます
対抗する対象者を議論させてこそ本音の深層心理が得られます
 
リアルなプロト、クリエイティブを適切に評価できる対象者は純化・焦点化された特化層です その最適特化層を大量サンプルから抽出します
 
コンセプト・商品開発、ブランド開発を連続してマネジメントするバックアップ調査システムです
従来型の調査を進化させ、切れ味のよいマーケティングディシジョンに貢献します
MD社では、商品・ブランド開発を一気通貫でコンサルし、
その中に調査をビルトインし、科学的なアプローチで差別性のある提案をします
 
 
 
新・ネット調査の特徴
 
 
DIMSDRIVE:インターワイヤード社ネット調査の商標 (こちらから)
 
DIMSDRIVEの事例調査研究:

・携帯電話(ドコモ対au)
・海外ブランドの落とし穴
・PCネット通販の購入心理
・健康食品の購入心理
・TV視聴の質とTVの限界について
(無料進呈いたします)


 
トピックス:DIMSDRIVEの面白分析の事例

相転移分析⇒

プロダクトライフサイクルには、生活者のカテゴリー・商品へのニーズの変節点が必ず存在します
その変節点を一歩早くとらえて、最適の手を打てる企業がその後の競争では有利になります。
(最近の「ドコモ対au」の純増シェア争い)
ネット調査の信頼性:(一部だけご紹介)

ネット調査には様々なメリット・デメリットがあります。また、いわれのない憶測、風評もあります。
今では、ほとんどが解決されています。


・うそつき・なりすまし回答の存在:
これはDIMSDRIVEでは基本的に発生しません。謝礼方式が全員へのポイント制ではないからです。

・対象者の特殊性(ネットをしていない人との差)
今のインターネットの普及率、人口動態分布との差の小ささから問題はありません
逆に、人が対応する従来型調査とは違い、その場で即答を迫られたり、見栄をはったりという心理が働かないので信頼性が高くなっています。


結論は、各々の調査のいい点、問題点を把握して使うということに尽きます
 
 
事例調査報告書無料進呈
 
最近6ヶ月の新・ネット調査の実績・事例
 
コンセプト開発
 
商品開発
 
ブランド開発

・トイレタリー環境対応開発
・近未来型クラス型調味料
・高級デジカメポジション
・車コンセプトリニューアル
・男性化粧品コンセプト体系
・住宅次世代コンセプト開発
 

・健食フォーメーション
・CATVプログラム開発
・携帯電話次世代開発
・テーマパークグッズ開発
・IT出版ブラッシュアップ
・住宅ローン新開発
 

・プレミアムアイス開発
・フランスワインPR
・ファッションポジション
・エンタメ上市計画
・キッチン概念開発
・技術コアブランド概念
 
 
 
 

マーケティング
問題解決型リサーチ

単純マーケット情報を戦略化します
    

こちらから
 
 
 
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